社員旅行でいらっしゃいました。

本日最初のお客様は、東京から社員旅行でいらっしゃった団体様です。

和紙タオルの染め体験は、同じ柄が出ないので、染まるたびにみなさんで品評会がはじまります。

体験の最後は、恒例の皆さんそろっての記念撮影です。

「はいポーズ」(^_^)v

東京からいらっしゃいました。

社員旅行だそうです。

和紙タオルの染め体験は
社員の親睦にうってつけです。

絶対に同じ柄には染まらないので
作品をお互いに見せ合って
あーだのこーだの、盛り上がります。

今回は大勢様でしたので、2回に分けて体験していただきました。

恒例の記念写真も忘れずに

「はいポーズ」(^_^)v

「はいポーズ」(^_^)v

ラジオに出ました。

SBSラジオ、スクーピーの生放送が、おかげさまでなんとか無事に?終了しました。

時間的には10分間くらいでしょうか、あっという間でした。

スタジオの二村豊人さんとの会話もさせていただきましたが、和紙タオルの情報がしっかり伝わったでしょうか? 

まあ、なにはともあれ、なんとか無事に終わりましたので、
スクーピー1404号を前に、キャスタードライバーの堀内恵梨さんと安藤紗織さんと一緒に記念撮影です。はいポーズ😊

良い子の会御一行様

ご予約の団体名が「良い子の会」となっていましたので、幼稚園児か小学生かな?と予想していたら、



まさしく良い子のみなさんでした。

「はいポーズ」(^_^)v

浜名湖エクシブからいらっしゃいました。

愛知県からのお客様ですが、浜名湖エクシブの近くに楽しく体験ができるところがあるということでいらっしゃったところが、和紙のタオル屋さんです。

体験は和紙タオルを染めていただくのですが、これが絶対に同じ柄にはなりません。

自分だけのタオルができます。

ということで、私はいつもおやじギャグを飛ばします。

「自分だけのタオルを言い換えると、これが本当の・・・」

ここで私がオチを言う前に

お客様が

「わしのタオル」

ありゃりゃ、先に越されて、わたくし、焦ります。

そしてさらに追い打ちがかかりまして、

タオルの柄付けは、輪ゴムと爪楊枝を使いますので、その説明をしていると

お客様「すみません、家内に用事がありますので、急いでください」

わたくし「え? 時間のご希望とかありますか?」

お客様「つま・ようじ」

あちゃ~、またまた一本取られました。

ということで、やっぱり最後は恒例の記念撮影です

「はいポーズ」(^_^)v

オイスカ高校留学生のみなさん

もう何回も体験をされているオイスカ高校の留学生のみなさんです。

今回は中国、香港、台湾、韓国、タイ、ベトナム、スリランカ、インドの計8か国のみなさんです。

体験会場にはいろんな言語が飛び交っていましたが、みなさん日本語がとっても上手で、言葉が通じるかどうかの心配はまったく要りませんでした。

そんなこんなで、今回も最後は恒例の記念撮影をお願いしました。

「ハイポーズ」(^_^)v

長野県のお客様

大きなレンタカーでいらっしゃいました。

わたくし、大きな車を運転できる女性を尊敬します。

お仕事は介護の関係だそうです。

いつもお疲れ様です。

和紙タオルの楽染め体験で心身のリフレッシュをしていただきました。

「はいポーズ」(^_^)v

東京都の小学生がものづくりの勉強に

浜松市はものづくりのまちとして有名ということで、こちらの小学生のみなさんが泊まり込みで浜松の産業について、いくつかの会社で体験学習をされたんですが、和紙のタオル屋さんもその中に加わっていました。ありがとうございます。

といっても、和紙のタオル屋さんのばあい、ダイレクトにものづくりの現場を見ていただくのではなく、ものづくりに観光をブレンドさせるという、新しい形のものづくり産業を見ていただきました。