香港理工大学のみなさん

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和紙のタオル屋さんは浜名湖の庄内地区にありますが、隣の和地地区にオイスカ高校があります。

オイスカ高校といえば、私の実家がかつて田んぼを貸していたことがありまして、そんなことから更に親しみを感じているところです。

そんなオイスカの留学部が招いた香港理工大学のみなさんが、本日午前に和紙タオルの楽染め体験を楽しんでくださいました。

体験は、和紙タオルを染めますが、どんな柄になるのか染めてみないと分かりませんので、染まるたびにこんな具合に歓声があがります。

しかし、やっぱり香港理工大学は名門ですね、和紙タオルの製法に突っ込んだ質問が来たりして、普段の体験の時よりも詳しく解説する場面もありました。

そんな時も通訳の方が正確に解説をしてくださって、助かりました。

さて、体験のラストは恒例の記念撮影です。

「ようこそ日本へ、ようこそ浜松へ、ようこそ和紙のタオル屋さんへ それでは、はいポーズ」